土から、
くらしの器を。

ひとつずつ手で挽き、薪の窯で焼いた、日々のための器です。

飯碗
湯のみ
小皿
片口
花入
急須

不揃いであること。
手のあとが残ること。
それを景色として、長く使える器を目指しています。